社員が思ったように動かない、資金繰りでいつも悩む、そんなご相談は大阪駅前のシーマ・ネットへ!

大阪話し方&コミュニケーションスクール 講師   大 廻  輝 美 

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経営コンサルタントは胡散臭いものと思っていた

率直に申し上げますと経営コンサルタント=胡散臭い。そんな偏見で見ていた私が、正木さんと出会って180度経営コンサルタントという職業に対しての考え方が変わりました。

正木さんとはひょんな事で知り合いになったのですが、第一印象は大阪のオモロイおっちゃんでした。

当時私は運営している教室の集客が思うように伸びず、セルフイメージが下がり気味でした。

そんな私に正木さんは「開講してすぐに集客が出来たのは、言わばビギナーズラックですな!今が本来の姿、これからが本当の力の見せ所です。初心に戻って一緒に集客頑張りましょう!」と言って下さいました。

初対面なのに言いたい事をズバリ仰る方だなと思いましたが、その言葉に好感が持て、それ以来いろんな面からアドバイスを頂いております。

まず正木さんという方は「相手をとことん理解しようとする気持ち」が尋常ではありません。

私が知っている経営コンサルタントの多くは、相手(クライアント)をきちんと理解せず、さも分かったように最もらしいアドバイスを振りかざす自己満足型のコンサルタント。はたまた大したアドバイスも出来ないくせに自分の利益のみを追求する似非(えせ)コンサルタントでした。

一方正木さんと言えば、運営に関するあらゆる悩みや問題点を、事細かく時間をかけて聞いて下さり、あらゆる角度から打開策を提案し、セルフイメージを高め自信を与えて下さいます。

経営者の心に寄り添ってくれる

1人で教室を運営していると、どうしても視野が狭くなり、偏った思考しか出来なくなります。そしてどうしようもない孤独感に襲われる事もあります。

これらの不安を見事に払拭して下さったのが、『経営コンサルタント 正木亮介』さんです。

教室を開いて丸2年。1人でも多くの受講生を獲得するために突っ走って来ました。

しかし、まさに木だけを見て森を見ていなかったように思います。

そんな中、正木さんは「長期的な視点に立ったアプローチ」の大切さを分かりやすく具体的に教えて下さいました。

おかげで新規受講生の獲得はもちろん、既存の受講生が離れていく事もほとんど無くなり、それどころか一旦離れて行った受講生も戻って来てくれるようになりました。

今現在は安定した生徒数を維持出来ております。

まさに、私にとってはターニングポイントとなった正木さんとの出会いに感謝してもしきれません。

最後におこがましいですが、正木亮介さんという人間は、心の底からクライアント(経営者)に寄り添い、経営者の悩みを自分の事のように真摯に向き合ってくれる、稀少な経営コンサルタントと言えるでしょう。